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2017年8月 1日
投稿132 かがやき練習会 会場確保
 2017/08/01(火) 09:30:31  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

●かがやき練習会 11月分の会場を確保しました。

11月19日(日)、26日(日)です。

●9月分に会場の空きが出たので、追加で確保しました。

追加分:9月10日(日)


●今後の予定は、次のようになります。

 8月 13日(日)、20日(日)
 9月 10日(日)、17日(日)、18日(祝)
10月 15日(日)、22日(日)
11月 19日(日)、26日(日)

以上、よろしくお願いします。

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投稿131 7月30日かがやき練習会報告
 2017/08/01(火) 02:47:31  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

7月30日のかがやき練習会、参加された方、どうもありがとうございました。

参加人数は90人(主催者を含む)でした。
男女比率では、男性過剰というか、女性不足でした。
女性を増やす対策を、考える必要がありそうです。

暑い夏は、涼しいところでのダンスは最適ですね。


社交ダンスを取り巻く環境も、少しづつ変化していくと思います。
環境の変化に取り残されないように、やっていきたいと思います。

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2017年7月30日
投稿130 今日はかがやき練習会
 2017/07/30(日) 08:24:25  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

今日、7月30日は、かがやき練習会です、

参加される方は、事故にあわないように、気をつけてきてください。
お帰りの際は、忘れ物のないように、注意しましょう!

本日も、定刻の 13:15 にスタートできる予定です。

8時45分になったら家を出て、11時過ぎには、ほとんどの準備が
完了するような段取りで、準備作業を行います。

今日は、福井で競技会(JBDF)があります。
競技選手の方々の、福井でご活躍を期待しつつ、
こちらは、涼しいフロアーで、コーヒーでも飲みながら、
のんびりとダンスを楽しみましょう。

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2017年7月29日
投稿129 今日の日記0729
 2017/07/29(土) 22:01:21  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

今日の21時過ぎに、豆田大橋を通過したのですが、
交差点の信号が8分間にわたって、赤信号のまま。 21:11~21:19。

これだけ長い赤信号。初めて見た。

歩行者のために、車道を赤にするのはわかるけど、
果たして、ここまで、乱暴なことをやる必要があるのだろうか?

いくらなんでも、度が過ぎるような気がする。
8分間にわたって、クルマが1ミリたりとも動かないとか、普通じゃあり得ない。

信号を抜けた先に、進路変更するときに、ぶつけられそうになったり、
長時間、赤進行で止められたことで、みんな、相当に殺気立ってた気がする。
まぁ、事故が起きなかったからいいけど。

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投稿128 明日30日は、かがやき練習会
 2017/07/29(土) 12:22:00  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

明日7月30日は、かがやき練習会です。

参加される方は、事故にあわないように、気を付けてきてください。

ホールの温度は低めに設定しますので、休んでいる時間の長い方は、体調管理に注意してください。
普段着歓迎。長袖歓迎です。

男性が汗をかくと「気持ちが悪い」ので、男性が汗をかかないように、温度の管理します。

ご理解とご協力、お願いいたします。

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2017年7月28日
投稿127 よろよろトライアル編(予告6)
 2017/07/28(金) 13:03:35  カテゴリー:よろよろ社交ダンス  投稿者:sanzo

準備中の「よろよろ社交ダンス、入門編(トライアル編)」の予告ページです。

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トライアル編は、「立ち方」と「右手の使い方」の関係です。

--------------

「よろよろ」の予告だけではおもしろくないで、余談を交えながら、雑談形式で、「よろよろ」に掲載予定の中身を紹介していきます。

この項目は、プロの先生とのバトルの際の「隠し玉」にしておこうかと思ってたけど
それよりも、多くの人に知ってもらったほうがいいと思うので、公開することにしました。

風俗営業法の管理下による「プロ教師免許」制度によって、長年にわたって守られてきた
日本の社交ダンスの「プロ教師」の踊り方が、いかに「偏向に満ち溢れている」かが、理解できると思います。

---

社交ダンス(スタンダード)は、男女が向かい合って踊る。
一部の例外(プロムナード・ポジションなど)を除けば、男性が前進なら、女性は後退。
男性が後退なら、女性は前進。 とくに、女性の一歩目は「後退」である。

migi201.png

膝を深く曲げた状態で、カラダを垂直に保つ「立ち方」は、2種類ある。
社交ダンスを教える「先生」が、どちらのタイプなのか?によって、生徒の「後退」の動作が変わってくる。

ブルースにせよ、ワルツの補助足にせよ、タンゴにせよ、女性が最初の一歩は「右足を後退させる」ことである。

よく言われるキーワード。
 「前進するときも、後退するときも、膝の関節は前に曲がる。後ろには曲がらない」
このキーワードの意味を、先生が誤解していたならば、生徒も誤解した解釈を覚えてしまう。

どういうことなのか?

●●10000人のうち9990人が理解できる「右足後退」の原理

前進。カラダを前方に運ぶにはどうすればよいか? 
膝を前に曲げながら、片方の「足」を前に出せばいい。 単純明快。

じゃぁ、後退。つまり、カラダを後方に運ぶには、どうすればよいか?
単純にいえば、片方の「足」を後ろに引けばいい・・・・ということになる。

じゃぁ、社交ダンスにおいて、「足のどの部分を後ろに引けば、カラダを後方に運んでいく」ことができるのか?
後退の時も、膝は前に曲がるから、「膝を後ろに引く」というのは不正解ですね。

「ふくらはぎを後ろに引いて後退する」「足首を後ろに引いて後退する」「母指球(ボール)を後ろに引いて後退する」
感覚的にはいろいろあるでしょう。
「ふくらはぎを後ろに引く意識」だと視線は上を向き(慣れてくると、下を見なくなるのは、これが原因かな)、
「母指球だけに力をいれて、母指球を後ろに引く意識」で踊っていると「下を向いた踊り」になりやすい。

migi212.png

膝を深く曲げながら、カラダを垂直に起こそうすると、ヒップが持ち上がる。
そして、片方の足を動かそうとするとき、「ヘソの部分」が、前方(つまり相手に向かって)に動く。
これが「Kタイプ」の踊り。 日本のプロ教師が教える「模範的な踊り方」です。

この立ち方で、「右足後退」するときは、どうするか?

migi313.png

動かしたい足、つまり右足のふくらはぎを持ち上げて、支え足である左足で立つ。
そして、「右足のふくらはぎ」を後方へ動かしていく。
「右足のふくらはぎ」を後方へ動かせば、右足全体が後方へ動くので、ボディも後方へ動いていく。

簡単ですね。この方法なら 幼稚園児から老人ホームのじいちゃんばあちゃんまで。
初心者から、世界チャンピオンまで、同じ「基礎」で踊ることができますね。

●●日本のプロ教師が理解しようとしない「右足後退」の原理

ただし、「Hタイプ」の立ち方・歩き方をする人が上の方法を取ると、バランスを崩しやすい。
「Hタイプ」の人は、こっちの後退が、圧倒的に有利です。

migi222.png

基本的に、ふくらはぎを前に押し出して、膝を倒す。 股関節の上に立つ。
これだけだと倒れてしまうので、膝が前方に飛びだして、倒れてしまうので、右腕を使って膝を押し戻す。(押し返す)

「ふくらはぎを前に押し出す力」と「右手で膝を押し戻す力」のバランスが均衡していれば、
膝を曲げた姿勢で、静止していることができます。

じゃぁ、ふくらはぎを前に押し出す力」より「右手で膝を押し戻す力」の方が強い場合はどうなるか?
どちらかの足が後ろに下がり、ボディが後退します。

migi323.png

この後退方法の動作原理は、つねに「両足のふくらはぎ」を前方、もしくは、前方・斜め下に押し出していることです。
そして、それに反発する形で、右手で膝を押し戻してやればいいわけです。

男性のホールドの右手の位置では、「右手で膝を押し戻す」ときの筋肉の使い方は、難しいです。
最初に左手を持ち上げたとき、左手の使い方によっては、「右手で膝を押し戻す」ことが出来なくなる。

migi282.png

男性に比べて、女性のホールドは、「右手で膝を押し戻す」感覚が得られやすい。
後退するときには、ふくらはぎを、どんどん斜め下・前方に倒していけば、「右手で膝を押し戻す力」も最大化できます。
つまり、ハイヒールを履くことで、つねに「ふくらはぎを斜め下・前方」に押し出す力を加えておけば、
女性特有の、ネックを左後方に伸ばすことが容易になり、右腕の位置も変わってきて、頭が男性によって来ることもなくなります。

社交ダンスのレッスンにおける、男性の教師と、女性の生徒との組み合わせにおいて、
教える側の、男性プロ教師が、この原理を理解できず、女性の生徒の右腕を「右手で膝を押し戻すことが不可能な位置」で
固定してしまえば、女性の生徒は「右手で膝を押し戻す」ことが出来なくなります。


migi372.png

日本の社交ダンスで、(高額なレッスン料で)プロ教師が教える女性の後退が、これです。
支え足側のふくらはぎを持ち上げて、動く足のふくらはぎを、持ち上げながら斜め後方に伸ばしていく。

女性のプロ教師と、男性の生徒の組み合わせにおいて、女性のプロ教師が、この後退をやれば
男性の生徒も、これに合わせた動きをしなければなりません。(女性が後退なら男性は前進)

女性のプロ教師の動きと、男性の生徒の動きが合わない時には、ひたすらシャドーさせられて、
レッスンが終わってしまうか、あるいは、女性教師は極端な手抜きをするかのどちらです。

女性のプロ教師が、「右手で膝を押して後退する」ことを知らなければ、男性の生徒の踊りは、
女性のプロ教師と同じになるか、踊れないままでダンスをやめるか、どちらかの選択になります。


人間のカラダの使い方によって、2種類位の後退方法があることを、プロ教師が「学習」すればよいのですが、
日本のプロ教師は、そんなことをしません。
特に、女性のプロ教師は、絶対に、そんなことをしません。

女性の先生が、男性(生徒)とコンタクトを取り、ふくらはぎを持ち上げて、ふくらはぎを後ろに下げながら、右足を後退する。
その動きにあわない男性の生徒は、死ぬまで「シャドー」なのです。

数千人から1万人はいるであろう、女性のプロ教師のうち、わずか1人でも、
「ふくらはぎを前方に押し出しながら、右手で膝を押し返して、後退する」というカラダの使い方を知っている女性のプロ教師がいたとしたら、今頃、日本の社交ダンスは、大きく変わっていたと思います。

風俗営業法に守られた「プロ教師試験制度」が、2種類の踊りのうち、片方の踊り方を、ひたすら拒んでいたのが原因です。

地方というか、田舎のプロ教師でさえ、高級外車を乗り回して贅沢三昧している現状をみていると、
到底、許されるべき話ではないのですが、「悪法も法なり」でしょうか。
そういうプロ教師を見ていると、社交ダンスをやってること自体が、バカバカしくなってきます。

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2017年7月26日
投稿126 よろよろトライアル編(予告5)
 2017/07/26(水) 16:02:39  カテゴリー:よろよろ社交ダンス  投稿者:sanzo

準備中の「よろよろ社交ダンス、入門編(トライアル編)」の予告ページです。

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トライアル編は、「立ち方」と「右手の使い方」の関係です。

--------------

「よろよろ」の予告だけではおもしろくないで、余談を交えながら、雑談形式で、「よろよろ」に掲載予定の中身を紹介していきます。

膝を深く曲げた状態で、カラダを垂直に保つ「立ち方」は、2種類ある。

migi201.png

社交ダンス(スタンダード種目)は、男女が向かい合って踊る「ペア・ダンス」である。
社交ダンスのレッスンは、「男性の先生が、女性の生徒に教える」もしくは「女性の先生が、男性の生徒に教える」というのが基本になる。

2種類の踊り方は、腕の使い方が「正反対」になるので、
「先生と同じ腕の使い方をする生徒」は成長するけれど、「先生と違う腕の使い方をする生徒」は脱落する。

風俗営業法の管理下において、社交ダンスの「プロ教師免許」が出来、
「プロ免許を持たない人は教えてはいけない」というルールが、数十年間にわたり、続けられてきた。

数十年間にわたり、軽く1万人以上の「プロ教師」が、多くの人に社交ダンスを教えていながら、
「腕の使い方の違い」について、プロ教師に対して、疑問を呈する人は、誰一人として出てこなかった。

1万人以上のプロ教師が、数十年に渡って、多くの生徒に社交ダンスを教えていながら、
自分(プロ教師)と違う腕の使い方をする生徒には、一度も出会わなあった
・・・・な~んてことは、現実に、あり得るだろうか?

よっぽど、「腕の感覚の鈍いプロ教師」でなければ、腕の使い方の違いに、気が付くだろう!


●●10000人のうち9990人が理解できる立ち方の「腕の使い方」

migi212.png

膝を深く曲げながら、カラダを垂直に起こそうすると、ヒップが持ち上がる。
そして、片方の足を動かそうとするとき、「ヘソの部分」が、前方(つまり相手に向かって)に動く。

migi272.png

女性の姿勢を、保持するためには、反復練習により、正確な「右腕の使い方」を取得する必要がある。

c817.png

膝に体重を乗せて、ヒップを持ち上がるためには、右腕の上腕を外旋、つまり上腕を外側に回転させてから
右手首を戻した状態をキープする。

右手の回転を強れば強くするほど、より強い「ヒップアップ」が可能になり、「確実」に膝の上に体重を乗せることができる。
体重は、ボール(母指球)の1点に集中する。
右手の力を抜くと、ヘソの部分(重心=金属の玉のイメージ)が、相手のボディの中に食い込んでいく。

●●日本のプロ教師が理解しようとしない 右腕の使い方
migi222.png

こちらは、日本のプロ教師が、理解しようとしない動き。
(日本のプロ免許試験では、確実に「不合格」になるはず)

体重を股関節に乗せておき、ふくらはぎを前方に押し出し、膝を倒していく。
それと同時に、右手(または左手)で膝を押し戻す。

migi282.png

きれいな女性のホールドをとるときは、右腕の使い方が重要になってくる。
右腕単独のコントロールは難しいので、まずは左腕を使ってから、右腕を使うほうが良い。

c837.png

基本的には、「円回内筋」の操作になる。上腕は「内旋」させる。

男女とも同じ腕の使い方をすれば、スムーズに踊ることができる。

反面、男女が「正反対」の腕の使い方すると、とてもじゃないけど、踊れたものじゃない。
男女が、お互いが腕を「逆に回転」させるわけだから、「強引に、腕を締め付けられる」感じになる。

「先生に見捨てられた生徒」というか、腕をカチンカチンに固めて、小さい歩幅でトコトコ歩くだけの生徒は
「先生の腕の動き」の影響を受けることは、ほとんどない。
だが、ある程度の期間、先生との個人レッスンを繰り返していれば、知らない間に、「先生の腕の動き」に「自分の腕の動き」が同調してくるようになってくる。

このあたりが、社交ダンスの面白いところであるわけだが、実際には2種類の立ち方、2種類の腕の使い方があるわけだから、
いつまでたっても、「先生の動きに合わせることができない生徒」というのが、出てくるはずである。

そういう問題が、全く表面化されないところが、「不思議な世界」だといえる。



次回は、トライアル編・予告の最終回。
「トラブル・シューティング」をやります。

例えば
【問題点】スローフォックストロットのフェザーステップにおいて、
   S・Q・Qのタイミングが上手に取れず、3拍子みたいになってしまう。

【解決法】「Hタイプ」の生徒が、先生に「Kタイプ」の踊りを叩き込まれた場合
   いくら努力しても、S・Q・Qのカウントと取ることは難しい(至難の業)。
   「Hタイプ」の人は、もともと「右手で膝を押し戻す」動きが、備わっているのだから、
   「すろ~ぉ」のタイミングで、「右手で膝を押し戻す」動作を続けていれば良い。
   右腕を意識すれば、Sのタイミングを長く取ることは、とても簡単である。

などなど

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2017年7月25日
投稿125 今日の日記0725
 2017/07/25(火) 19:38:41  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

国会のやりとりを、youtube で見ているのですが、加計学園問題は、肝心な部分が見えてこないですね。

愛媛の今治(しまなみ海道の終点だな)に大学の「獣医学部」を作って、儲かるのか? って話。

獣医学部作って、大学がボロ儲けできるのなら、大学関係者が、内閣府のトップのところへ、
お土産をもって頭を下げに行くのが筋。

逆に、獣医学部は儲からず、補助金ぶち込まなけば成り立たないのであれば、
内閣府のトップが、大学関係者のところへ、「お願いですから、学校作ってください」と
お土産をもって頭を下げに出向くのが筋。

カネが儲かるか、儲からないかで、アタマを下げる側と接待を受ける側が、逆転する。
こういう関係ってのは、一般社会だけでなく、子供の世においても、常識のような気がする。

頭の固い国会議員とか、マスコミの人たちとかは、そういうの理解できないんだろうな・・・と思う。


文部科学省の大学の新設に関しては、
民主党(現在の民進党)の田中真紀子大臣の 2012年の対応が、わかりやすいですね。

当時の田中真紀子文部科学大臣が、「学設置・学校法人審議会が1日に来春の開学認可を答申していた秋田公立美術大、
札幌保健医療大、岡崎女子大(愛知県)の3件の4年制大学の答申を覆して、不認可とした・・・という話。

新設の大学なんて、役人の鶴の一声で、ボツにできる。
それが。文部科学省という組織・・・・ってことだよね。

だから、学校教育なんて糞くらえ・・・とばかりに、「出会い系バーの貧困調査」に勢力を傾ける。


加計学園問題なんて、国会で審議する費用よりも、文部科学省関係者全員に、「ソープランド・通い放題」の
フリーチケットを配布したほうが、安く上がったような気がする。

文部科学省の関係者には、ソープランドで遊んでもらって、内閣府の人たちが「出会い系バーの貧困調査」を行う・・・と!

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