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投稿227 もりそば・かけそば(17)
 2017/11/29(水) 17:11:19  カテゴリー:もりそば・かけそば  投稿者:sanzo

今日は、ワルツのクローズドチェンジ。
男性は、一歩目に左足前進の後、二歩目に右足横・・・かな。
これの応用が、ウイスク

以前、元日本チャンピオンの檜山浩治先生に、
 「クローズドチェンジでは、床を蹴らない」
とメールしたら
 「自分は、床を蹴っ飛ばして、横に進むように教えている」
という返事が来て、以後、メール受信拒否になった。

知ってる人は知ってる「檜山伝説」だな。

簡単に説明する。

腕を左右に回転した時、腰や骨盤はどちらに回転しようとするか?

think332.png
think342.png

どちらも、「腕を持ち上げて、肘を固定する」という条件を満たしている。
にも掛からわず、棒の持ち方によって「腕と腰が逆方向」と「腕と腰が同方向」の両方の
動きが可能になる。

think312.png
think322.png

社交ダンスでは、どうなるか?
「右の脇腹(わきばら)」の扱いによって、基礎が大きく変わってくる。
人間には、「肝臓(かんぞう)」という臓器がある。
重量感のある「肝臓」が、真ん中から右側の腹部に、逆三角形の形でドカンと居座っている。
この「肝臓」を、前方に引っ張り出すか、真ん中に押し込むかで、回転動作が変わってくる。

think013.png
think023.png

同じように、「左腕のホールド」を作り、右足を前に出す動作。
片方は、右膝が高く持ち上がる。
なので、右足を遠くに伸ばしていくには、右膝を持ち上げながら、左足の足首で上半身を
前方に送り出す。いわゆる「送り足」というテクニックを使う。

もう片方は、左腕の操作に連動させて、右足を前方へ伸ばしていく。
「左手の甲」を持ち上げるようにして、「てのひらの小指側」を肘の方向に引く。
このバランスで、右足の膝を持ち上げようとしても、右膝は上がらず、右足が伸びていく。

じゃぁ、クローズド・チェンジや、ウイスクで、どういう違いが出るか?

try372.png
try382.png

片方は、
 「全力で上半身を左足の上に乗せて、全力で横へ蹴っ飛ばせ!」
という指導になり、もう片方は
 「蹴っ飛ばすのは絶対NG、蹴らずに足の方向を変えるボディの使い方を探せ!」
という指導になる。

片方は、レッグスウィングを途中を止めて「蹴りを入れる」動作であり
もう片方は、「前方へのレッグ・スウィングを、ラテラルスウィングに変える」動作。

これは、ワルツのボックス・クローズドチェンジ・ウィスクなど、ダンスの初歩の初歩。
指導者が、どちらの練習をさせるかで、生徒の「将来」が決まってくる。

言うまでもなく、日本の「教師資格」による指導方法は、「蹴って蹴って蹴りまくる」
動きが正しいとされており、もう片方では「指導者の資格」を取ることは出来ないのが
現実である。
いくら、滑らかに、大きく踊ったとしても「蹴りを入れないワルツ」はNGなのである。

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2017年11月28日
投稿226 今日の日記1127-2
 2017/11/28(火) 06:26:30  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

徹夜でパソコンを触っているうちに、朝になってしまった。
仕事どうするんだろ・・・まぁいいか。

「社交ダンスを習ってる人」は、自分の好きなように踊れば良い。
でも、「社交ダンスを教える人」は、「間違ったことを教えたら、首が飛ぶ」くらいの覚悟で教える必要がある。

社交ダンスの議論は白熱するので
「お前のその踊り方が正しいというのなら、お前の師匠を、ここに呼んでこい!」
とか挑発して、師匠を引っ張り込んで、公開バトルを仕掛けたりすると、面白いことになる。

たとえば、「送り足」
miwa182.png

個人的には、三輪先生の踊りは、興味ない(「学連の指導方法を知る」という観点では、是非とも知っておきたい)けど
送り足を否定している点に関しては、三輪先生の指摘どおりだと思う。

「送り足は正しい」と教えるのであれば、「送り足は正しくない」と主張している日本のファイナリストである三輪先生
(東京大学出身だから、頭は良さそうだ!)の主張を否定しなければならない。

三輪先生の主張を否定できなければ、自分の「首が飛ぶ」だけでなく、自分の師匠の首も飛ぶのである。
2つの主張を戦わせて、「間違った方がダンス界を去る」というバトル。
「社交ダンスを教える人間同士の、生きるか死ぬかの厳しい世界」 この緊張感が面白い。

師匠と師匠の空中戦だな。
三輪とかいう三流教師、たいしたことないから、戦え!!! みたいな感じだな。
見ている生徒は楽しいけれど、「バトルに引っ張り出された師匠」は、地獄の一歩手前みたいな。


miwa257.png

「送り足」が正しいのか、正しくないのかをバトル(議論とも言う)するときには、
「スピンターンに入るときの女性」の動きでバトルすると面白い。

両足を揃えたライズの姿勢から、女性は、支え足(左足)で、送り足が出来るかどうか?
送り足を使って、ロアしながら、動く足(右足)を遠くに伸ばしていけるかどうか・・・だ。

男性のホールドならば、「アタマは支え足よりも前方」にあるから、送り足をしながら、
右足を前方に伸ばしていくのは簡単です。
でも、女性のホールドは、アタマが支え足(左足)よりも後ろにあります。
しかも、7cmヒールです。
この姿勢で、「送り足」なんて、出来るのでしょうか?

多くの女性は、「送り足」をやろうとしても、お腹が飛び出るだけで、右足は前方に
進んでいかないでしょう。

「送り足」を肯定する先生(及び、その女の生徒)は、送り足を否定する三輪先生よりも
大きな歩幅で、右足を出していかなければなりません。

送り足を肯定する女の生徒が、送り足を否定する三輪先生(女の生徒)よりも小さな歩幅
だったら、話にならん・・・・ということ。

「社交ダンスを教える」というのは、簡単なようで、簡単じゃ無い。
遊び半分で教えるだけなら、楽しいかもしれない。
だけど、まじめに社交ダンスを教えようとすると、「命がけの世界」になってきます。


三輪先生の本の中に書いてある「送り足の賛否」ひとつとっても、こんな感じ。
ファイナリストのプロ教師の主張に反論できるかどうか、それが第一歩。
しかも、習う側と教える側では、まるっきり世界が違う。

いままでの社交ダンスは、風俗営業法に守られてきたけど、これからは違う。
「反論に対する、受け身」を取ることができない教師は、やっていけなくなると思う。

他のダンスや他のスポーツの概念で、公開バトルを仕掛けられても、応戦できるだけの知識を
もっていなければ、つぶされる可能性が高い。
たぶん、「送り足の賛否」の程度の簡単なバトルでは済まない。

ラテンより、スタンダード種目のほうが、奥が深いような気がします。
踊りに対する固定概念が強い分、崩壊するときは「一瞬に崩れる」みたいな。

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2017年11月27日
投稿225 今日の日記1127
 2017/11/27(月) 22:35:02  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

かがやき練習会が終わって、一段落
・・・・といいたいところですが、「もりそば・かけそば」の連載の下準備。

2種類のからだの使い方の比較をやってますが、これは理由があります。

社交ダンスには「送り足」というのがあります。
社交ダンスの送り足は「支え足でカラダを前方に送り出す」動きかな。

ちなみに「送り足」に該当する英語は・・・・ありません!

わたしも、昔(練習会を始めた頃)は、 
  大きく踊るためには、「送り足」を使って、踊ればいい
と思い込んでいたのですが、ある時期から「送り足」を使うのを辞めました。

なので、いまは、社交ダンスで言う「送り足」は、一切、使っていません。
だから、「昔の踊り方」と、「今の踊り方」を比較をやってます。

じゃぁ、なぜ、「送り足」を使うのを辞めたのか?

・送り足を使った踊りでは、「姿勢の崩れ」を止めることが出来なかった。
 膝や足首の力が弱いので、送り足を使って踊ると、上半身が不安定になる。

・試しに、ナイフとフォークを持ってシャドーしてみたら、面白いことが判明した。
 左手にフォークを持つと、「送り足」のカラダの動きが、出来なくなることが判明。

・送り足を使って踊る相手とは、大きく踊れるけれど、送り足を使うことが
 出来ない相手とは、大きく踊ることが出来ず、小さな踊りになってしまう。

・送り足を使って踊っているときは、ムーンウォークが全く出来なかったけど
 送り足を辞めたら、(へたくそだけど)ムーンウォークが出来るようなった。

そんなわけで、今は「送り足」を使う動きを、完全に辞めてます。
送り足を辞めたら、踊りが小さくなるか?? といえば、そうでもないです。

石川県で、「送り足」を使った踊りを否定している(ブログで公言している)のは、
わたしだけだと思います。
個人的には、送り足よりも、ムーンウォークを応用した方が、安定した踊りになる。
送り足を使わなくても、社交ダンスは踊れます。 実際、踊ってます・・・・。


高校生あたりが中心の「ストリート系のダンス」では、ムーンウォーク(バック
スライド)は、必須ですね。
ストリート系ダンスから、社交ダンスへのコンバートで、社交ダンスの若年層を
増やしてくのであれば、「送り足」の概念は、根底から捨てた方が良いかも。

本格的にストリート系ダンスをやってる、高校生のグループが、本気で社交ダンス
をやりだしたら、60歳台・70歳台の現役とは、違う踊りになっているはず。

「還暦を過ぎた人たちの社交ダンス」と「高校生のストリートダンサー」を比較して
将来の社交ダンスを見ていく必要がある。

そういう広い視線で社交ダンスを捉えていかなければ、少なくとも、30~50歳台は、生き残れない。
何もしなければ、ストリートダンスからのコンバート組に抜かされて、負け組決定。
今の30~50歳台は、若い人に抜かされたとしても、誰も助けてくれない。

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投稿224 もりそば・かけそば(16)
 2017/11/27(月) 12:42:46  カテゴリー:もりそば・かけそば  投稿者:sanzo

今回は、ワルツのナチュラルスピンターンの4歩目。
男性は左足後退からのナチュラル・ピボット。
女性は右足前進からのピボッティング・アクション。

ナチュラル系(時計回りの回転)は、腕の回転の後で、腰が回転する。
なので、腕を右に回転させたときに、
  「背中が腕の回転を妨げる」か、「腕と背中が同時に回転する」か
の違いは、極めて重要である。
think332.png
think342.png

練習を繰り返せば繰り返すほど、この傾向が強くなり、踊り方が明確になってくる。

女性は、男性の腕の動きに連動するので、どちらの男性にも対応できてしまうこともあるし、
知らず知らずの間に、どちらかの傾向が出てくることもある。

probest044.png

金沢正太氏の踊り方が、どちらのタイプに属するか?
レクチャーの内容を丁寧に見ていけば、わりと容易に判断できる。

男性が、上半身を後退させていくときに、左腕は、かなり強引に、後方に引き込んでいる。
これは、背中に「鉄骨の十字架」を作ったときの現象。
背中を右に回転させるときには、一旦、左腕を逆方向、つまり左に回転させる。
背骨が縦軸、両肘が横軸になっているので、腰を右に回転させるときには、左腕を後方に引き込むことになる。

男性は、上半身を、極限、つまり「左腕の真上」まで引き込んだとき、
女性は、上半身を、極限、つまり「右上の爪先の真上」まで、前進したタイミングで、
男性の左腕の力を抜く。 そうすると上半身が勢いよく右に回転する。

think312.png

この動きを立証するには、図のように、「右の脇腹」を前方に引っ張り出しながら、
左足を後退させていけば、金沢正太氏のレクチャーと同じ動きが、容易に再現できる。

男性も女性も、「右の脇腹」を引っ張り出すことにより、スピンターンが出来る。
このとき、男性も女性も、右の脇腹を引っ張り出して、右ボディを密着させて、ボディとボディを密着させれば良い。

練習すれば練習するほど、回転の際の二人のボディは密着し、回転スピードも上がってくる。
理論的にも、完璧である。 

理論的に完璧であるが故に、「もうひとつの選択肢」が存在することに、まったく気づかない。

think322.png

男性・左足後退。女性・右足を前進させる。
そして、上半身を、男性後方、女性前方へと移動させる。

上半身が、両足の中間地点(中間バランス)を超えた時点で、
男女ともに、「左手の肘の付け根」に支点を作り(絶対条件)、
てのひらの向きを、瞬発的に変えていく。

てのひらと背中の向きは連動するので、
てのひらを「瞬発的」に右に向けるだけで、背中も右を向く。
これだけで、鋭いピボット動作が可能になる。

金沢正太氏のレクチャーとは違い、
中間バランスから「てのひら」を使って回転動作を行う。
男性は、左足の上に体重を乗せてはいけない。中間バランス。

「男性の右腕上腕」の上に、女性の左手の「てのひら」が乗っている。
「男性の右手のてのひら」は、女性の背中にコンタクトしている。

男性の巧みな右腕の操作で、女性の左手のてのひらの向きを変えることが出来るなら、
女性の背中の向きを、自由自在に変えることが可能になる。

男女の回転動作は、ほとんど同じ同じタイミングで行われるので、
男性の回転開始に伴って、男性の右腕の向きが変化し、女性のてのひらの向きも変わり、
女性の背中の向きが大きく変わる・・・・ということに気づかない。

男女の「右の横腹(よこばら)」は、カラダの中に押し込まれる方向に動くので、
ボディコンタクトは、「僅かに触れあう」程度になる。
この場合「男女の右ボディが密着する」などということは、天地がひっくり返ろうともあり得ない。

---

社交ダンスの踊り方は自由である。
2つの動きがあるならば、「2つの動き」の存在を理解して、相手を尊重して踊れば良い。

日本のプロ教師、および、教師免許の資格を交付する団体が、片方のカラダの使い方だけを認め、
もう一つの体の使い方を断固としてを認めないということは、「極めて危険」である。
こんなことを続けていたら、けが人による犠牲者が、少なからず出ると言うこと。

今までは、風俗営業法という形で、何十年もに渡って、徹底的に「踊り方に対する圧力」を
掛けてきたから、問題が表面化してこなかった似すぎない。

違うタイプの男女が、大きな動きをした場合、どちらは、腰を痛めるか膝を痛めるか、
足の裏の腱を損傷させるか、いずれにしても、極めて危険なリスクを伴う。

だけど、プロ教師は、絶対に、その事実を認めようとしない。
たとえ、社交ダンスの将来が、めちゃくちゃになったとしても、絶対にそれを認めない。
自分の踊り方が「絶対正しい」と考えるからこそ、他人の踊り方を「粉砕」しようとする。

そんな奴らが、声高らかに「社交ダンスの将来」を語る。
そんな奴らに任せていたら、どうなるか? 結果は見えている。

「2つの動き」があるならば、「2つの動き」を認め、双方の優劣を競い合えばいい。
それが、近代スポーツである。

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投稿223 つれづれに・・・ハイヒールの話
 2017/11/27(月) 03:35:13  カテゴリー:つれづれに(雑談です)  投稿者:sanzo

社交ダンスの女性は、7cmヒールを履いて踊るのですが、
女性のプロ教師で、ハイヒールについて語っている人は、誰もいない。
社交ダンスを普及させるために、「ハイヒールとは何か?」という話題を提供したら面白いと思うんだけど。

裸足の武道・武術と、ハイヒールの社交ダンス。 どこがどう違うのか?
誰か、ネット対談やったら、面白いですね。

あと、「ハイヒールを履くと外反母趾が進行する」という話がありますが、
逆に「ハイヒールを履いて、社交ダンスを練習すると、1年くらいで外反母趾が治る」としたら、どうでしょうか?
楽しみながら、外反母趾を治す。 こういうのは、多くの女性が感心を持つと思います。

なぜ、「社交ダンスのプロ教師」と証する人間は、だれも、そういう話題作りを、やろうとしないのでしょうか?
不思議です。

で、ここからが本題

「社交ダンスの女性のホールド」と、「ハイヒール」とは、密接な関係がある。
基本的に、「裸足や、スニーカーでは、女性のスタンダードのホールドは作れない
これ、重要。
裸足とハイヒールでは、腕の位置とか、筋肉の使い方が大きく変わるので、
社交ダンス未経験者に「裸足で体験レッスン」とか企画するときには、細心の注意を払う必要がある。


ハイヒールの面白いところは、ヒールからの着地が不安定になるところ。
人間の足は、踵(ヒール)の少し外側に重心が掛かる。
ところが、社交ダンスのハイヒールは、踵の真ん中に、「7cmの棒」がついている。
なので、「7cmの棒」に体重を乗せると、バランスを崩して、外側に棒が倒れようとする。

じゃぁ、爪先が浮かせて、ハイヒールでの「ヒール着地」の時、バランスを保つためにはどうするか?
 (あ)両腕の筋肉を変化させて、バランスを保ちながら、「7cmの棒」に体重を乗せる。
 (い)「ヒール着地」の瞬間に膝を曲げて、ボール(拇指球)の上に体重を移す。
どちらかになる。

どちらが正しいのか? それは、男性次第。 (女性の生徒に対する、男性の先生)

(あ)なら、男性は、女性のヒール着地の瞬間の「女性の筋肉の変化」を確実に読み取って、
  ボディコンタクトをゼロに近づける。
(い)なら、勢いよく女性を拇指球(ボール)の上に突っ込ませて、男性と女性が、お腹をぴったり押しつけ合う。
どっちを教えるかは、先生次第・・・かな。

こういうのって、生徒同士でやっても面白くないので、「生活が掛かっているプロ教師」と、バトルやったほうが面白い。
負けた方が、「教室を畳んで、ダンス界を去る」という条件での公開バトル。

このバトル、だれか受けないかな?
公開バトルは、社交ダンスを楽しくする。

「ダンスを習っている生徒」は、自分の知ってる範囲で楽しくダンスを踊れば良い。所詮、遊び。
「ダンスを教えている先生」は、自分が教えてる主張が「負け」時点で退散。生きるか死ぬかの真剣勝負。

それが社交ダンス。 それが「習う人」と「教える人」との違い。
「教える」と言うことは、命がけ。 基本を、わかってない奴がおおい。

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投稿222 11月26日かがやき練習会報告
 2017/11/27(月) 02:26:57  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

今日のかがやき練習会 参加された方、どうもありがとうございました。
参加人数は、107人(主催者を含む)でした。
にぎやかで楽しい会になりました。

(1)
暖房を掛けずにスタートしたので、開始から30分くらいは寒かったかもしれません。
(開始時の温度は18度でした)どうも、すみませんでした。
台所から温度計を出してきたとき、温度計が台所の温度(22度)になっていたので
温度設定を見誤りました。 以後、ミスをしないように、気をつけます。

その後は、温度計の温度を19.3~20.5度(ピーク時)に設定しておきました。
湿度が多かったのか、汗をかいている人が多かったような気がします。

かがやき練習会は、普段着での参加は大歓迎なので、寒さに弱い人は、
暖かい服装で参加してください。

(2)コーヒーの一種類を、入れ替えました。
緑色のラベルのコーヒーを、「ケニア(中煎り)」から「コロンビア(浅煎り)」に入れ替えました。
薄めで酸味のあるコーヒーとして、浅煎り(茶色でなく黄土色)を買ってきたのですが、ちょっと微妙かな。
次回、どうするか、検討してみます。

(3)前回と今回で、100人越え。
10月は、70人台の「危険水域」だったので、どうなるかと心配してましたが、
とりあえず、一安心です。
12月24日の練習会に使う「がらくた抽選会」の景品を少しづつ、購入していこうと思います。
(当たりはあるけど、ろくなものが無い!・・・という抽選会です)

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2017年11月26日
投稿221 今日はかがやき練習会
 2017/11/26(日) 08:14:30  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

今日11月26日は、かがやき練習会です。
参加される方は、気を付けて来てください。

ダンスを踊るフロアーの温度は、低めに設定しておきます。
更衣室の暖房温度を高めに設定しておきます。

あまり踊らない人で、寒さを感じた人は、
更衣室でからだを温めるようにしてください。

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2017年11月25日
投稿220 明日26日はかがやき練習会
 2017/11/25(土) 22:03:56  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

明日、11月26日は、かがやき練習会です。
参加される方は、気を付けてきてさい。

明日の天気は、晴れのち雨
野々市市は、
15時時点で、気温15度、湿度48%、降水量2mm/h
18時時点で、気温10度、湿度82%、降水量3mm/h
今日よりも、暖かくなりそうです。

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