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みらくるダンス・ダンスの見どころ管理人ブログ2017月別保存 2017年12月の投稿

このページは、2017年12月 の投稿を集めた アーカイブ(保存記録)です。
過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。(1日の投稿が上、31日の投稿が下)

●2017年12月 1日
投稿230 もりそば・かけそば(19)
 2017/12/01(金) 04:41:07  カテゴリー:もりそば・かけそば  投稿者:sanzo

最近になって、日本の領海に着弾ししてるミサイルを何というか?
ICBMという。大陸間弾道弾、大陸間弾道ミサイル。
ミサイルにはもう一つ、「巡航ミサイル」というのがある。

巡航ミサイルは、飛行機のように水平飛行して、ピンポイントで目標を狙う。
完全なコンピュータ制御だから、緊急時にはミサイルを自爆させればいい。
誤射の確率は「永遠のゼロ」。誤射は、ほとんどあり得ない。

対して、ICBMは、高度1000km以上に打ち上げて、放物線上に落としてくる。
打ち上げた後は、制御不能になるはずなので、例えば東京のド真ん中に着弾しても、
「一発だけなら、誤射かもしれない!」という話になる。

この解説が、正しいのか、間違っているのか、わかりませんが、ともかく
隣国の「ミサイル」についても、こうやって、比較してみると、わかりやすくなる。

------------------

社交ダンスには、「ICBM」はないけれど、「CBM」というのがある。

イギリス人は、100年以上前から、「CBM」という言葉を使っているようですが、
100年前のダンサーの「CBM」と、現在のダンサーの「CBM」が同じなのかと
いえば、「わからない」し、そんなの「わかるはずがない」。

社交ダンスの「CBM」の動きは、「普通の歩き方」と比較される。
じゃぁ、普通の歩き方は、万国共通、全員が同じといえるんだろうか?
murakami070.png

「通常の歩行(早足)」の説明、このプロの先生に賛同するグループと、「俺は違うぞ!」という
グループに別れるはずです。
base051.png
背中に「強靱な縦横の軸(鉄骨の十字架)」を作り、軸の交点を「動きの中心点」とした場合、
横軸(両肩・両腕)を回転させると、腰や膝は逆方向に回転し、「ねじれ」が生じます。
通常歩行は、この「ねじれを最大化」させてから、力を抜いて「ねじれを解く」動きの反復運動になります。

base061.png
こちらは、足を前方に振り出して、足が着地するタイミングで、背中の力を抜き、
「左肘」または「右肘」の付け根に「動きの支点」を作ります。
そして「手首やてのひらに変化を与える(てのひらの向きが少し変わる)と、まず、着地した足の股関節
や土踏まずに変化が生じ、その後で反対側の上半身が大きく動き始めます。
(腕と足の筋肉は、つながっているので、「肘」を支点にすると、手の動きが足に伝わります)


このように、「通常の歩行」についても、
・背骨に「動きの中心」を作り、膝や腰を逆回転させてねじれを作る方法
・左右の肘に「動きの支点」を作り、力点になる「てのひら」でボディを動かす方法
の2種類のタイプあるはずです。

イギリス人のダンサーが言っている「通常歩行」は、どちらのタイプなのかを見分けなければ、
「イギリス人が言っているCBM」を語ることは出来ないはずです。

はっきり言えることは、「イギリス人が言っているCBM」は、どちらかの歩き方がベースに
なっており、もう片方の歩き方にはCBMが存在しないと言うことです。

毎日歩いている動きの中から、CBMの動きを探し出そうとしても、
歩き方が違うタイプのグループの人たちは、CBMなんて見つけることが出来ない
・・・ということですね。(そういう場合は、社交ダンス特有の動きとして解釈すればよい)

-*-

CBMの動きを体感するには、横軸(両肩・両腕)に回転を加えながら、
左足、または右足を出していけば良い。

think322.png

右の脇腹を引っ張り出して、両肘を真横に張って、横軸(肩)を左右に回転させると
腰や膝は逆方向に回転しようとして、横軸の回転を妨げます。
縦軸である背骨に「ねじれ」が出来ますので、それを利用して、足を出していくと
カラダ全体に大きな動きが生まれます。

日本の社交ダンスでは、これが「CBM」であると教えているはずです。
また、回転動作を加えながら、足を出していく際、支え足(サポーティング・フット)の
踵(ヒール)を持ち上げて、上半身を前方に送り出す動作を、「送り足」と呼んでいます。

右手に割り箸、左手にどんぶりを持った、「立ち食いそばスタイル」で、回転動作および
足を出す動作を行うと、「強靱な縦横の軸」と「動きの中心点」を確実に維持することが
可能になります。

think312.png

右の脇腹をカラダの中に押し込んでやると、「動きの支点」を「左肘の付け根」を作ることができます。
意図的に「背骨を動きの中心から外す」ことによって、肩と腰と膝を同じ方向に回転させることが可能になります。
「鉄骨の十字架を背中に担ぎ、天地がひっくり返ろうとも、背中の軸を維持し続ける」という日本の社交ダンスの発想とは、まったく「逆手の発想」です。

右手にナイフを持つと、右肘の位置が固定されます。
そのあと、左手にフォークの握りを強くすれば、左肘の付け根に「動きの支点」が出来あがります。

フォークを左に向けると、カラダ全体(肩・腰・膝)が左を向きます。
フォークを右に向けると、カラダ全体(肩・腰・膝)が右を向きます。
フォークを下に向けると、踵が浮いて、カラダ全体が持ち上がります。(てこの原理)
フォークを上に向けると、膝が曲がって、低い姿勢を作れます。

フォークの動きに合わせて、左足でも右足でも良いから、どちらかの足を前に出していけば
カラダ全体に大きな動きを生み出すことができます。

---------------

さて、「イギリス人の言ってるCBM」とは、どちらの動きでしょうか?
「割り箸とどんぶりを持って、カラダを回転させたときの動き」でしょうか?
「ナイフとフォークを持って、カラダの回転させたときの動き」でしょうか?

どちらかの動きの中にCBMがあり、もう片方の動きの中にはCBMはありません。

割り箸とどんぶりで飯を食う、還暦を過ぎた日本人サークルの人たちが主張する「CBM」は、
イギリス人の言ってるCBM」と、同じものなのでしょうか?
両者が同じ者だとすれば、良いのですが、もし両者が違っているとすれば、
日本の「プロ教師の制度」は、完全に崩壊します。

なので「プロ教師の制度」を守るためには、
 「背中に強靱な十字架を作り、背骨の軸をねじるを作ること」
がCBMの定義であり続ける必要があります。
例え、異議を唱えるグループを、徹底的に排除して、社交ダンス界から閉め出したしても・・・

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投稿231 かがやき練習会3月分会場確保
 2017/12/01(金) 10:02:34  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

かがやき練習会、3月分の会場を確保しました。

※3月03日(土曜日)未確定
 3月18日(日曜日)確定
 3月25日(日曜日)確定

3月18日と25日の日曜日は確定です。

今年になって、日曜日の会場が取りづらくなってます。

土曜日にどれだけ人が集まるか?の「集客調査」の目的も兼ねて
試験的に 3月3日(土曜日)に練習会をやってみようと思います。
ただ、現時点では「未確定」としておきます。

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投稿232 もりそば・かけそば(最終回)
 2017/12/01(金) 13:02:26  カテゴリー:もりそば・かけそば  投稿者:sanzo

「もりそば・かけそば」シリーズも、これが最終回。
今回は初心者や、これから社交ダンスを始めようとする人たちにも理解しやすいように、
書いていきたいと思います。

まず、社交ダンスは、誰でも気軽に始めることができます。
その反面、テクニック的には、非常に奥が深いものがあります。
20年、30年と、長期間に渡って、楽しんでいる人がたくさんいます。

ある程度のことを覚えるまでは、いろいろな苦労もあります。
でも、ある程度「自分の踊り」が固まってきたら、それを維持していけくだけで
(踊る相手がいる限り)一生、楽しむことができます。

base091.png

社交ダンス(スタンダード種目)は、腕を持ち上げて、肘を固定して、男女が向かい合って踊ります。
一見すると窮屈で、動き辛そうな「ルール」こそが、社交ダンスを面白くしています。

think181.png

日本の社交ダンスのほとんどの教室、ほとんどの先生は、
 「背中に強靱な軸を作って、軸(姿勢)を崩さないように踊りましょう」
というふうに、指導しているように思います。

したがって、社交ダンスの技術向上のための「ほとんどすべてのテクニック」は、
 「背中の縦横の軸を保ち、動きの中心が縦横の軸の交点に置いて、崩さないこと」
を大前提に成り立っていると言えます。

ude881.png

さて、これは、人間の反復運動の例です。

両手に持ったマラカスを左右に動かす「通称:マラカス・フルトン」という動き。
背骨を中心にした、左右対称の反復運動は、背骨を「動きの中心」になります。

でも、2本のマラカスを同時に左右に動かすときは、背骨を中心にするよりも
左右の腕の肘のあたりを支点にした方が、円滑な動きができるように思います。

社交ダンスには、「○〇ターン」という回転動作がたくさん出てきます。
いずれも、背骨を中心にクルクル回るという回転運動ではなく、前進または後退を
しながら、左または右に曲がってい来るという回転運動がほとんどです。

だとすれば、社交ダンスを踊るためには、
 「背骨の軸を作り、背骨を動きの中心にして、踊らなければならないのか?」
という疑問が湧いてきます。
マラカスを左右に動かす時のように、左右の肘の付け根に「動きの支点」を作って
社交ダンスを踊ってもいいんじゃないか? という考え方も成り立ちます。

think091.pngbase061.png

「左腕の肘の付け根」を「動きに支点」とし、力点になる「左手首やてのひら、指先」などを
動かしてやれば、作用点となる「上半身や足」を、大きく、正確に動かすことが可能になります。
 ・左手のてのひらの微妙な操作で、背中の向きを変える
 ・左手の中指と薬指の巧みな操作で、土踏まずを引き上げて踵を浮かせる
 ・てのひらを下す操作で、カラダ全体を持ち上げる(肘を支点としたてこの原理)
というような、「背骨を軸としたときには出来なかった、面白い動き」が出来るようになります。


社交ダンスを習うときに覚えておいてほしいのは、
「背骨の軸を動きの中心」とした場合と、「肘の付け根を動きの支点」とした場合では、
カラダの動きが全く異なるということです。
think312.pngthink322.png

両者の違いは、腕や肩を左右に回転させたとき、
 腰や膝が逆に回転しようとする(腕や肩の回転を妨げる)か?
 同じ方向に回転しようとするか(腕や肩の回転に同調する)?
の違いです。

どちらのタイプの「基礎」をもとに練習するかによって、上達した時の「踊り方」が、
まるっきり違ってきます。
腕を回転させながら(もしくは腕の回転を戻しながら)、前方もしくは、横方向に、左右どちらかの
足を延ばしていくと、「動きの基礎」が想像以上に大きく違うことが理解できると思います。

try372.pngtry382.png

これは、ワルツの入門ステップである、クローズドチェンジ・ウィスク、
および練習用の「ボックス」と呼ばれる動きです。
「背骨を軸を動きの中心」にすると、メリハリのあるダイナミックな踊りになります。
「左肘を動きの支点」にすると、滑らかで、柔らかい感じの踊りになります。

本来なら「どちらでも、好きな方のダンスで、上を目指してください」と言いたいところですが、
2017年時点で、日本のプロ教師および、指導者資格を交付する団体は、「左肘を動きの支点と
する動き」を一切、認めていません。(とても残念なことですが、これが日本の現実です)

「左肘を動きの支点」を作った時のカラダの動きは、知れば知るほど面白い(目からうろこ)
のですが、この踊り方をすると「徹底的に、集団から排除されるリスク」が非常に高いので、
「誰に何を言われても、この踊りを極める」という強い信念を持つ必要があります。


これで、「もりそば・かけそば」の連載を終わります。

社交ダンスの未来は、社交ダンスの先生方が、「2つの踊り方」を認めるかどうか?
それに掛かっているように思います。
「俺様の踊り方は、絶対正しい! それ以外は認めない」といって、
「背中の十字架」を完璧なものとして崇拝しているうちは、社交ダンスに未来などありません。

社交ダンスを教える先生方が、いまよりも広い視線で、ものごとを見るようになった時、
社交ダンスに未来が開け、社交ダンスの愛好者が増えるであろうと、わたしは思います。

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投稿233 おしらせ
 2017/12/01(金) 19:44:42  カテゴリー:お知らせ  投稿者:sanzo

12月 3日(日曜日) クリスマス・パーティが2件あります。

○12月3日(日) 13:00~16:00 七尾市和倉温泉観光会館 1階大ホール
 1000円 主催・社交ダンス愛好会N

○12月3日(日) 13:30~16:00 白山市立一木公民館 ホール
  500円 主催:石川県アマチュア地域協会

参加される方は、事故に遭わないように、運転には気をつけて!

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●2017年12月 8日
投稿234 今日の日記1207
 2017/12/08(金) 03:41:20  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

かがやき練習会に使うコーヒー、買ってきました。

キリマンジャロ、復活です。

------


今、日本人プロ教師が書いた本やDVDでのレクチャーをいろいろ調べているのですが・・・

膝を曲げてロアーしたときの指導方法として
 (A)骨盤を低い姿勢に落としても、みぞおちより上は、高い位置を維持する。
 (B)アタマの重さを利用して、カラダ全体を深く沈み込ませて、カラダ全体を低くする。
の2派があるようです。

「クビを伸ばして、みぞおちを吊り上げながら、膝を曲げる」指導もあれば
「アタマをハンマーで叩くようにして、膝を曲げて低い姿勢をとる」指導もある。

日本全国・・・というか、石川県でも、2つの指導方法があるようですが、
2つの指導方法があるならば、指導者同士を、戦わせればよいとおもいますが
指導者同士は、絶対に、戦わないですね。


日本人プロ教師が書いた本やDVDでのレクチャー
いろいろ調べているのですが、ほとんどすべてのレクチャーで、
「どちらが正しいのか?」という肝心の部分をスルーしています。

指導者同士が、喧嘩になって、プロ教師の団体が崩壊するから
絶対に、触れたくないんでしょうね。

ロアーの時に、高い姿勢を取ろうとするプロ教師が、
 「こうやって、首を伸ばして、みぞおちを吊り上げたまま、膝を曲げるんだ!」
とか、やって見せてるときに、もう一人のプロ教師が
 「なんで、お前は、思いっきり沈み込まないんだ!それでも教師か!」
と叫んで、その辺にある椅子で、頭をぶん殴る。
 「アタマを殴られると思ったら、姿勢を低くなるだろ!それがロアだ」
みたいなそういう教師同士のバトル
・・・・動画にすると、わかりやすいんだけどね。

そういう部分は、絶対に触れない。
「膝を伸ばして立つ」レクチャーのすぐ後に、「足形の説明」が来る。
「膝を曲げたときに、どういう立ち方が正しいのか?」というレクチャーは「無い」。
これに触れたら、本が売れなくなる。 DVDも売れなくなる。
だから、肝心の部分には、絶対に、触れない。


日本のプロ教師のレクチャーには、ダンスの基礎もクソも無い。
プロ教師の団体が崩壊させないために、徹底的に、臭いものに蓋をする。
都合の悪いことは、レクチャーの中では、絶対に触れない。

最低だと思う。
プロ教師が、延々とこんなことやってるから、社交ダンスが廃れていく。
実力のある人が、社交ダンスから、逃げていく。

プロ教師の権威を守るためなら、希望も未来も、クソくらえ・・・みたいな。
そういえば、希望の党 とか 未来の党 とか、あったよな。

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●2017年12月 9日
投稿235 明日10日は、かがやき練習会
 2017/12/09(土) 17:43:14  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

明日12月10日は、かがやき練習会です。
参加される方は、事故に遭わないように、気をつけてきて下さい。

明日は、いくつかの教室の発表会などが、重なっているようです。

発表会に出場する人たちには、活躍してもらうことにして、
発表会に関係ない人は、コーヒーでも飲みながら、楽しく踊りましょう。


フロアーは、汗をかかないように低めの温度設定にしておきます。
更衣室(会議室)は、高めの温度設定にしておきます。

踊らずに座っている人で、寒さを感じた人は、更衣室で暖まりましょう。
また、練習会は普段着OK。
分厚いセーターを着たままで踊るのもOKです。

「無駄の無い踊りは、上手な踊り」という観点から、
セーターを着たまま踊り続けるのも、一つの高等テクニックだと思います。

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●2017年12月11日
投稿236 12月10日かがやき練習会報告
 2017/12/11(月) 07:58:30  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:sanzo

12月10日のかがやき練習会、参加された方、どうもありがとうございました。
参加人数は、74人(主催者を含む)でした。

他の行事とぶつかるので、どうしても人数が少なくなりますね。
いつも来ている人が、だれもいない・・・・みたいな感じ。

存続可能な、ぎりぎりの危険水域の70人に迫ってきてます。
70人を割り込むと、踊れない人が出てきて、一気に人数が減っていく。
なにがなんでも、70人をキープする必要がある。


人数的に、土曜開催が、成立するのかどうか、まったく未定ですが、
他の行事とぶつかりあう形で、日曜開催にこだわっていたら、
共倒れになる可能性がある。
(同じ人数でも、こちらは会場費が2万円を超えているので、
  参加者の分散が、即、採算割れ・撤退に直結する)

このあたり、地域全体で、考えていくべき問題ではないかと思いますが、
いろんな考え方があるから・・・。

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投稿237 修正:もりそば・かけそば(18)
 2017/12/11(月) 15:21:58  カテゴリー:もりそば・かけそば  投稿者:sanzo

もりそば・かけそば(18)のクイズ(CBMに関するクイズ)のうち、
【問題4】の参考資料に誤りがあったため、問題を修正しました。

もりそば・かけそば(18)
不備な個所は、修正してあります。

なお、後日、「もりそば・かけそば(18)」を再投稿のうえ、
「もりそば・かけそば(18)~補足」の投稿を行いたいと思います。

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投稿238 もりそば・かけそば(18)訂正版
 2017/12/11(月) 21:34:31  カテゴリー:もりそば・かけそば  投稿者:sanzo

先日終了した「もりそば・かけそば」シリーズなのですが、
【問題4】の中に、不適切な引用(WDSFの教本の記載の紹介部分)がありましたので、
引用部分を削除した上で、問題文を書き換えて、再投稿します。

▼▼ 訂正版「もりそば・かけそば(18)▼▼

森友学園が設立を予定していた名前が、「安倍晋三記念小学院」というのはデマであって、
本当は「開成小学校」という名前だった件。 あれは、最終的に、どうなるんだろう?

ほんの1%でも「疑われる可能性」があるのなら、死ぬまで追求しても構わない。
事実無根の、無実であることを証明しなければならず、無実が証明できなければ叩かれる。
それが日本の国会議員。 根本的に、なにかが間違っているような気がする。

-----------

ところで、「もりそば・かけそば」シリーズも、終盤戦。もうすぐ終わり。

今回は、CBM(Contrary body movement)。
アタマのいい人は、半年足らずで、CBMの本質を理解する。
しかしながら、アタマの悪い人は、30年たっても、理解することができない。
それが、社交ダンスのCBM。

今回は何をするか? 一人のプロ教師が、CBMについて解説している。

じゃぁ、このプロ教師の解説が、正しいのか? 間違っているのか?
今回は、それを「クイズ形式」で検証していく。

murakami070.png

まず、ナチュラルターン男子の1歩目のCBM。
 「左側の上体(肩や腰)が進行方向に出されること」
というのは、正しい。
ここからが問題

【問題1】「右足を前進するとき」とは、つぎのどちらのタイミングか?
 □あ:両足が揃っている姿勢から、右足が前方に進んでいるとき。
 □い:右足の動きが止まり、フットワークがヒールからトォへ変わるとき。

ヒント あ:左足が支え足、い:右足が支え足。

【問題2】
「膝(ひざ)を右に回した場合、肩が左に回ります」とありますが、
この説明は正しくない。
上のホールドでは、膝を右に回すと、肩は左(逆方向)に回ります
下のホールドでは、膝を右に回すと、肩も右(同方向)に回ります。
think332.pngthink342.png

では、「CBMと証するカラダの動きが出来る」のは、どちらのホールドか?
 □か:膝を右に回すと、肩が左に回る(上半身と下半身は逆方向に回転する)上のホールド
 □き:膝を右に回すと、肩が大きく右に回る(上半身と下半身は同じ方向に回転する)下のホールド

どちらかのホールドを取ると、根本的に、CBMを使った動きは、できまないはずです。
CBMが使えないホールドでは、その中からCBMの動きを探しても、CBMは見つかりません。

【問題3】上記の問題と、整合性を取るためのクイズ。
「左肩・左腰が前に出る」ナチュラルターンの1歩目では、「両肩を結ぶ地面に水平な線」は
右方向に回転(詳細にはターン)することになります。
このナチュラルターンのCBMにおいて、正しいのはどれか?

 □さ:支え足である「左足」の膝は「左」に回転する
 □し:支え足である「左足」の膝は「右」に回転する
 □す:支え足である「右足」の膝は「左」に回転する
 □せ:支え足である「右足」の膝は「右」に回転する

ヒント さ・し:右足が前方に進んでいるとき
    す・せ:右足がヒールから着地し、ヒールが浮き上がるまで

【問題4】※問題文を修正・変更※
------以下削除(2017.12.11)-------
CBMの動作は、「普通に歩く」動作と比較されることが多いようです。
では、CBMおよび通常歩行において、背骨(胸椎11~12および胸椎12~腰椎1あたり)の回旋の有無
つまり、背中のねじれが生じるものとして、正しいのはどれ?(複数回答あり)
 □た:普通に歩く=背骨は回旋しない、CBM=背骨は回旋しない
 □ち:普通に歩く=背骨は回旋しない、CBM=背骨は回旋する
 □つ:普通に歩く=背骨は回旋する、 CBM=背骨は回旋しない
 □て:普通に歩く=背骨は回旋する、 CBM=背骨は回旋する
ヒント 「背骨を回旋しない」は「胸骨を回さない」ということ。

【問題5】
CBMの説明の際、「普通に歩く」のと比較されることがよくあります。
では、「普通に歩く」とは、どういう歩き方をさすのでしょうか?

base001.png

 □な:反対側の手足(右手と左足、左手を右足)を同時に前に出す
 □に:同じ側の手足(右手と右足、左手を左足)を同時に前に出す
 □ぬ;腕を動かさない歩き方こそが、普通の歩き方に該当する

【問題6】社交ダンスは、「腕を持ち上げて、腕を固定する」
通常の歩行においても、左腕を前に出して、左肘を固定したまま、左右の足を順番に出していく歩き方が可能である。
base011.png
これは、非日常的であるように感じるかもしれないが、
買い物かごや、ハンドバックを左腕に引っかけている動きと同じ。
人によっては、非日常的だけど、別の人によっては、日常的な歩き方である。
base031.png

CBMの動きを理解するために、比較すべき歩き方は、どちらでしょうか?
 □は:「左腕に買い物かご」は無視して、CBMと両腕を振る歩き方とを比較すべき
 □ひ:「左腕に買い物かご」での歩行とCBMの動きを比較すべき。

-------
これで、クイズは終わりです。 お疲れ様でした。

「左腕に買い物かご」の歩き方は、左右対称にはなりません。
足の裏全体が床に「貼り付いている」時間が長いのが特徴。
踵を踏み込んで、階段を上るときのカラダの使い方と似ています。
try411.png
右足でも左足でも、右の脇腹(わきばら)が、お腹の中に食い込んで、左の背中が前に出る。
踵を踏めば踏むほど、上半身が持ち上がる。(左右非対称な動き)
右の脇腹を、前方に引っ張り出すと、階段を上れなくなってしまいます。

think322.pngthink023.png

左腕の前腕に「左腕に買い物かご」を引っかけて、膝を回転させたときは、
膝を右に回すと、肩も右に回ります。 膝を左に回ると、肩も左に回ります。
膝(ひざ)と肩は、同じ方向に回転します。
このホールドも、「左腕に買い物かご」も、左肘の付け根に「動きの支点」を作ります。

社交ダンスのCBMと「左腕に買い物かご」が同じ動きならば、この動きの中にCBMが
存在することになります。
社交ダンスのCBMと「左腕に買い物かご」が全く違う動きであり、CBMは「腕を大きく
振って歩くとき」と同じ動きならば、上記の動きの中にCBMが入っていないことになります。

----

日本の社交ダンスの動きは
base051.pngthink013.pngthink312.png
こちらの動きになります。

膝を右に回転させれば、肩は左、逆方向に回転します。
腕を右に回転させれば、背中は反発して、左に動こうとします。

ほんとうに、この動きの中に、CBMが存在するのでしょうか?
「肩・腕」と「腰・膝」とが逆方向に動く、そんなカラダの動きの中に
「本当のCBMの動き」は存在するでしょうか?

「ホールドの作り方」によっては、なにをやっても「CBMが発生しない」ホールドになりますので、
そうすると、
 「CBMをいくら探しても見つからない」
 「限られた自分の動きの中から、CBMに近い動きを探す」
ということになってしまいます。

「肩・腕」と「腰・膝」とが逆方向に動くカラダの動きの中に
「本当のCBMの動き」が存在するのであれば、
「左腕に買い物かご」「左腕を固定して歩く動き」には、CBMが存在しないことになります。

異なった「2つのホールド」がある以上、少なくとも、どちらは、CBMを使っていないことに
なります。 CBMを使うことが出来ないのは、どちらでしょうか?

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投稿239 もりそば・かけそば(18の補足)
 2017/12/11(月) 21:41:31  カテゴリー:もりそば・かけそば  投稿者:sanzo

終了したはずの「もりそば・かけそば」シリーズなのですが、
「CBM」と呼ばれる動きの説明を補足しておきます。

質問形式の「もりそば・かけそば(18)」のヒントになりますので、
この投稿は、「もりそば・かけそば(18の補足)」としておきます。

----

社交ダンスをやっていると、そこらじゅうで「CBM」という言葉が飛び交うことがあります。
「CBM」って、どこにあるのでしょうか? どうも、回転動作(ターン)が絡んでいるようです。

普段の日常生活の中にある、ごくごく普通の歩き方(通常歩行)の中に、CBMがあるとされています。
普段の歩き方、あるいはポケットに手を突っ込んで歩くときに、回転動作があるのでしょうか?
微妙です。

まず、スーパーの食品売り場を歩いている途中で、「右に曲がる」動きを考えてみましょう。
左に曲がるときよりも、右に曲がる方が、違いがわかりやすいです。
社交ダンスで言えば、ナチュラル系ですね。

社交ダンスでは、ナチュラルスピンターンの4歩目のピボット動作について考えてみましょう。
男性は左足後退からの(後退)ナチュラルピボット。
女性は右足前進からの(前進)ナチュラル系のピボッティングアクションになります。

jjjjjj2222.png

通常歩行の途中、右足の上で「右に曲がる」動きを確認してみましょう。
静止している時に、水平ラインを見ていても、いざ歩き出すと視線が下がり、
5mくらい前方の床が視界の中心になっているように思います。。

曲がる(ターンする)時には、支え足(右足)と反対、つまり左肩と左腰が、
スムーズに前方に進んでいくと思います。背中には「ねじれ」は生じません。

実際には、「目の玉の下半分」を使って、床を見ている感じになります。
本を読むときや、車を運転するときも、これと似たような感じになります。
社交ダンスでは、「2階席を見ているフリ」をして、「目の玉の下半分」で
水平ラインを見て踊れば、肩と腰が同時に動くので背中は捻れません。

試しに、「5m先の床」を見ながら、スピンターンの男女、
「左足後退ピボット」であれ「右足前進ピボッティングアクション」であれ
肩と腰は同時に動きますし、背中はまったくといいほど捻れません。

jjjjjjj1112.png

ところが、社交ダンスでは、「床を見て踊る」ということに対して、
極度の「罪悪感」を持つ人が多いです。初心者の頃から繰り返し
 「床を見て踊ってはいけない! 2階席を見て踊れ」
という視線の動きを、徹底的に叩き込まれるからです。

また、ロアーの時に姿勢が沈まないように、
 「大きく胸を張って、鳩尾(みぞおち)を持ち上げろ!
という指導がなされます。
そうすると、鳩尾を前方(または後方)に運ぶ意識が強くなります。

「2階席をみる」「鳩尾を持ち上げる」という要素を加えた「通常歩行」は、
「肩の左右の動きに対して、腰が激しく反発して、動きを止めようとする」
動きになります。
上半身を極限まで緊張させると、肩・腰と膝が逆方向に回転するようになります。


さて、ほんとうの「CBM」の動きは、どちらの動きでしょうか?
「背中のねじれを生じない、肩と腰が一緒に動くのがCBM」
なのででしょうか? それとも
「背中のねじれを最大化させて、それを一気に解放するのがCBM」
なのでしょうか?


じゃぁ、これで「腕を持ち上げて、肘を固定する」とどうなるか?

think342.png
このホールドの作り方であれば、背中は捻れません。
通常は、肩と腰が同時に動きます。(肩が回転すれば、腰も回転します)

左手の肘の付け根を動きの支点とした場合、「左手のてのひら」と「背中」の向きは連動して動きますから、
スピンターンの男性後退ピボット、女性ピボッティングアクションにおいては、
男女がお互いに「左手のてのひら」の向きを微妙に変化させることによって、
背中の向きを変えていくとができます。

think332.png

こちらは、肩の回転に対して、腰は回転を阻止しようとして、激しく反発します。
このホールドで、スピンターンを踊るときは、「お互いボディを強く押しつけ合えばいい」
ということになります。

男性後退ピボット、女性ピボッティングアクション、男女ともに、肩は右に回転します。
男女ともに、腰は、回転を阻止する方向に動きます。
男女が腰を押しつけ合えば、お互いの腰が、強固な歯車のように食いついて離れなくなります。
肩の回転が大きくなれば大きくなるほど、お互いの腰は、がっちりと食いつきます。



どちらの方法でも、男女が同じタイプであれば、スピンターンを大きく、ダイナミックに
踊ることができます。 同じタイプの人たち同士で、スピンターンを極めていけばいい。

しかしながら、ダンスパーティなどで、違うタイプの男女が、スピンターンを踊ることは、
大きな危険を伴います。
油断すると、腰に致命的なダメージ(良くて、全治数週間、または後遺症を残す可能性アリ)
を与える可能性が高いです。
最悪なのは、男性が、肩を腰が反発させてねじれを作る後退ピボットをする際、女性が肩と腰を
連動させるピボッティングをやろうとするパターンです。
男性の腰(肩の動きに反発)が、女性の肩と腰(連動)を激しくブロックして、女性の全身動作を
止めてしまうからです。
女性は「腰椎5番~仙骨の右側」の一点に集中的に負荷が掛かり、腰に激痛が走り、病院送りになる
可能性が非常に高いです。

プロ教師の中には、自分のダンス理論に絶対的な自信を持っていて
「プロ教師に習ってる(個人または団体)生徒の踊りは、すべてにおいて完璧に正しい」
という考え方があるかもしれない。
だけど、あきらかに、カラダの使い方は2種類ある。
踊り方の違う相手に対して、自分の踊りを押し通せば、相手を傷つける。

左側通行の車と、右側通行の車が、時速100キロでぶつかるのと同じ。
ルールを決めて、「自分と違うカラダの使い方がある」ということを理解しなければ、
悲惨な事故が起こります。

じゃあ、「CBM」の指示がある時、背中をねじる踊り方と、背中をねじらない踊り方。
どちらの踊りを優先すべきなのか?
どちらかはCBMを使っていて、どちらかはCBMを使っていないということになりますから、
CBMを使ってる方が正しく、CBMを使ってない方は、相手に合わせるのが望ましいと
いうことになりそうですね。

CBMは「背中をねじる」なのか、「背中をねじらない」なのか?
正しいのは、どちらでしょうか?

高級外車を乗り回してるプロ教師。。。。出てこないかな!
「負けた方がダンス界を去る」という条件で、バトルしませんか???



参考
 数十年前から改訂されていない IDTAの教本(翻訳版)の記載。

コントラリ-・ボディ・ム-ブメント(Contrary Body Movement)

通常、回転を始める前に用いられる体の動作で、ステップする足の反対側の体を、
前方または後方に動かすことである。
CBMは、ナチュラルまたはリバ-ス・ピボットで最も強く用いられる。

----
というわけで、ナチュラル・ピボットで、
体(肩と腰)をねじるのが正しいのか?
ねじらないのが正しいのか?

これを確定させるのが、今回の「補足」になります

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●2017年12月12日
投稿240 今日の日記1212
 2017/12/12(火) 16:03:24  カテゴリー:今日の日記  投稿者:sanzo

山形のダンサー裕美さんが、新しいyoutube動画を投稿されたようなので、紹介します。

一連のyoutube動画では、「日本の社交ダンス」の動きの仕組み、およびカラダの筋肉の使い方を
詳しく紹介しています。
これを見れば「日本の社交ダンス」のメカニズムを理解できます。

ただし、カラダの使い方は人それぞれなので、
 「裕美先生と同じ踊りを強要されるくらいなら、ダンスをやめた方がマシ」
と主張する人もいるかもしれません。(わたし山象は、その主張です)

今回は、特別編ということで「開運棒様」と命名せれた棒を使ったレクチャーです。

〔開始~1分30秒〕
「胸を開く運動」を略して「開運」
「棒」の(偉いお坊さん、和尚さん)の行くところに、「足」(庶民?)がついて行く
という連携になってる・・・ということだそうです。

〔1分30秒~〕
肋骨(籠のようになってる骨)は、固まっているのではなく、
ひしゃげる(平行四辺形のように形を変える)ことができる。
肋骨をひしゃげた方向に、足が伸びていく。
イメージ的には、わかるけど、わたしの肋骨は、ほとんど動かない。

「チェックロンデ」のフィガーを使って、
  「棒が言ったところに、足が行くんだよ!」
という説明を、詳しくやってます。

〔6分43秒〕
江戸時代の「天秤棒」について説明している。
たぶん、この説明は違う。
天秤棒では、腕を持ち上げたりしない。

----
この動画を理解するためには、人間の「通常歩行」。
人間が普通の歩くときの、「歩くとき原理」を考えていくと、わかりやすい。

人間の歩き方は、視線によって変わります。

think741.png

顔を正面に向けたまま、視線を下にして歩く場合。
股関節の上に、上半身を乗せて、腕や肩の動きに足の動きを連動させて、カラダを前に出していく。
右に曲るときには、左肩と左腰が同時に前に出る。

日本の社交ダンスは、「二階席を見よ」なので、「二階席を見るふりをして、水平を見ている」のが
バレたら、ダンス界から追放どこでは済まないかも。。。。

少なくとも、裕美先生の歩き方は、これとは違う。

think731.png

こちらは、地面をみないようにして、「基本的に上を向いて歩く」タイプ。
「胸を張って歩く」というか「胸を開いて歩く」というか、そんな感じ。
実際には、鳩尾(みぞおち)を持ち上げながら、グイグイ前に押し出していく。
鳩尾(みぞおち)の下に足を入れて、膝と足首の屈曲で、カラダを受け止める。

基本的に、右に曲るときには、肩は右に曲るが、腰は反発して、背中がねじれる。
社交ダンスの場合は、背中がねじれないように、背中を緊張させて固定する。
そして、ねじれを股関節の上下動・前後動で吸収する。

裕美先生のレクチャーは、両腕を棒に巻き付けることによって、
鳩尾(みぞおち)を、めいっぱい前方に押し出している。
そして、鳩尾が前に出る動きを、膝と足首で受け止める。

棒を使うことで、この動きを明確にしている、 ものすごくわかりやすい。

棒を左右に回転させると、腰は反発して、回転を妨げようとする。
そこで、腰が逆回転しないように、背中全体を固めて、股関節をぐりぐり動かす。
動画を見ていれば、カラダ全体の筋肉の動きが見えてくる。 よい動画です。

「日本の社交ダンス」のメカニズムを、正確に動画にしているので、
上達したい人は、この棒を買うことをお勧めします。

わたしは、裕美先生とは違う踊り方をするので、棒は買いません・・・・。

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